キトー君と共に闘った1か月の記録@リアル体験談レビュー!!

20歳の僕がキトー君を通販してみた!

キトー君dxの郵送物

キトー君を通販で注文して茶色い紙の封筒で届けてもらいました。宛先などが書かれているだけで、「キトー君」とか「包茎矯正器具」とか、包茎グッズだと分かる表記はされていません

 

自宅に送ってもらいたくないのであれば、「郵便局留め」も可能です。郵便局で受け取るタイプの方法ですね。デリケートな部分に対する商品なので、プライバシーは十分に配慮してくれています。逆に配慮されていないような商品は不信感を持ってしまいますし、そもそも売れなくなって消えてしまうでしょう…。

 

キトー君DX実物

 

僕が買ったのはキトー君DXのほうです。ストッパーで固定できるだけの違いですが、やはりしばらく使うものなのでケチって後で後悔したくないなぁと思ったからです。実際、手放しで使えるし便利ですね。これをずっと手で固定してたら疲れると思います。他の事が出来ないのは時間が勿体ないですね。

 

キトー君の先端

キトー君は軽い力で握って拡げられるようになっていて、先端は丸くなっています。開く大きさによってストッパーの位置を調整できるようになっています。

 

ピアスの穴を広げるときも、少しずつ大きなものを入れて拡げていくと思いますが、あれに似てますね。ストッパーの位置を少しずつ下げていくことで、広さが大きくなっていきます

 

微調整が可能ですし、最大で4センチくらいまでは拡がります。このくらい拡がれば、対外の人の亀頭は露茎するでしょう。十分な幅だと言えます。

 

キトー君を使った1か月の体験談レビュー

 

以下に僕がキトー君を使った1か月の間で変化があった日の日記(感想)をいくつかご紹介します。1か月使用をしましたが、実際に使ったのは3週間程度で、使わない日も全部で1週間くらいありました。

 

初日目

初めてなのでグリップの使い方など少し戸惑いながらもすぐに慣れた。冷たい先端が亀頭に当たると「ジーン」と痛みを感じるなぁ。亀頭にあたらないように先端を包皮口に引っ掛けるのに少し手こずった。1回につき30分だけど、ストッパーが無かったら結構疲れるんじゃないだろうか・・・。僕はパソコンの椅子に座った状態で矯正してみたけど、これなら苦なく続けれそう。たまに動いて亀頭に先端が当たると「痛っ」ってなる。。思っていたより包皮が引っ張られる事に対する痛みは少ない。初日は1段階目までの広さで限界。。

 

5日目

今のところ毎日使っている。日に日に皮を引っ張られることに対する痛みが少なくなってきている。いい感じではないだろうか?相変わらずパソコンに座って動画とか見ながら矯正してるが、時々30分超えてしまう事も・・・。ストッパーの位置は現在2段階目です。

 

7日目

今日から3段階目にしてみた。全然行けそうな感じ!かなり包皮口は広がってきているのが分かる。皮から亀頭が見えるくらいになってきた。ただ、めちゃくちゃ臭い・・・。これはヤバいニオイではないか??

 

14日目

最近1日置きになってきている。それでも現在は4段階目、楽勝で2センチ以上は開いた!亀頭が出そうだけど、出すと圧迫されそうになるからまだ怖い・・・。

 

20日目

相変わらず1日置きくらいの使用だが、亀頭が出てきた。締め付けられる感じもギリギリ無いかなぁって感じ。でも、すごいや!皮を剥いてみたら腐った牛乳の膜みたいなチンカスが取れた。。。これが30センチくらい離れた場所からでも鼻に付く臭さ。。。こんなの被ったまま生活していたのかと思うと、自分に引く。。ただ、亀頭を洗うとめちゃくちゃ痛い!!

 

30日目

ちょうど開始してから1か月が経った!30回も使ってはいないけど、でもまぁ区切りが良いし、たぶんもうこれ以上やっても同じかなぁと感じるのでキトー君の使用を中止する事にした。相変わらず亀頭に触れると痛みが凄いが、仮性包茎の状態にはなれた。痛みに我慢しながらでも亀頭を洗えるので、これで機能的には問題ない!!

 

亀頭と皮が癒着していない状態の真性包茎であれば、キトー君で解決している人は多いです。真性包茎は手術で治療する人も多いですが、どうしても手術が嫌だと感じる人も中にはいて当然ですね。僕もその一人でした。そんな人がキトー君を使って矯正に挑戦しているといった感じではないでしょうか?自宅で真性包茎の矯正に取り組みたいのなら、キトー君を試してみるのも良いでしょう。今なら全額返金保証も付いています↓

 

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キトー君の使い方【画像付き解説】

キトー君はちょうど、女性のまつげを持ち上げる「ビューラー」に似た仕組みとなっています。ハサミと同じ仕組みと言ったほうが分かりやすいかもしれませんね。使い方は以下の画像の通りです。

 

キトー君 使い方

 

真性包茎の人は亀頭が非常に敏感なので、キトー君の先端が当たると痛みを感じます。最初は慣れないかもしれませんが、すぐに先端を包皮に挟む方法も習得できるはずです。

 

DXを買えば開口部を広げてあとは固定できる場所に置いておくだけです。約30分を1日に2回繰り返すだけで変化が見られるでしょう。キトー君の説明書には以下のように記載されています。

 

  • 我慢できる限界の8割を目安にして広げる
  • 毎日午前と午後の2回それぞれ30分実施
  • 入浴時や入浴後に実施すると、より効果的

 

シンプルなつくりなので自分で作ってみようと試みる人もいるようですが、意外と精巧な作りになっていますので、買ったほうが早いです(笑)。

 

キトー君で皮が広がった後は?

 

キトー君を使って無事に真性包茎が克服され、仮性包茎の状態まで持って行けたら…。その後にすることって何?

 

それは特別意識することもないでしょう。入浴の際に亀頭を露茎させて綺麗にしてあげること、これを繰り返すうちに徐々に亀頭の敏感が軽減されて強化されていきます。あとは気が向いたときに、清潔な手で皮を剥いて亀頭を露茎させたりすればOKです。

 

ただし、無理に亀頭を出そうとしないことが重要です。十分に皮が広がってから露茎させるようにしましょう。

 

そうしないと、亀頭の根本に皮が引っかかって戻らなくなり、かつ締め付けてしまうといったカントン包茎状態(包皮輪狭窄)になってしまいます。キトー君で徐々に広げていき、十分に広がってから皮から亀頭を完全に出すようにしましょう。

 

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キトー君をおすすめできない人とは?

不向き

キトー君は真性包茎の矯正グッズです。そのため、「仮性包茎」の人にはあまり向いていないでしょう。しかし、仮性包茎の中でも皮の出口が狭くて亀頭を出しづらいカントン気味(包皮輪狭窄気味)と感じている人には別です。

 

キトー君はペニスの皮の口(包皮口)が狭いものを広くして亀頭を出すのが役割です。そのため一応は剥ける仮性包茎でも、出しづらいとか狭いと感じるのであれば使ってみる価値はあるでしょう。

 

また、真性包茎の人で亀頭と皮が癒着してしまっている人もいます。この場合もキトー君は向いていないかもしれません。包皮口を広げても、皮の内側と亀頭がくっ付いていて外れないのであれば、皮を剥いて亀頭を出すことは難しいですからね。

 

以上、軽度の仮性包茎の人、亀頭と皮(包皮)が癒着している人、この2つのタイプに当てはまる人にはキトー君は向いていないかも知れません。

キトー君を使うと痛いから使えない?実際どうなの?

痛い

キトー君は金属製のハサミのような形状をしています。包皮口に引っ掛けて皮を広げる働きをするわけですが、その際に包皮を切ったりして痛い思いをするのではないか?そんな心配をしている人も多いようです。

 

当然ですが、キトー君を使う上で、包皮を切る事はありません!当たり前ですね。キトー君の仕組みを理解していれば切るかもといった不安はそもそも抱く必要がありません。それでも2chとか掲示板では「切るから痛いのではないか?」といった書き込みが見られ、個人的にはよく意味が分かりません。

 

広げることで包皮が切れるという意味なのかもしれませんが、そうだとしてもキトー君は微調整ができますので取説にも書かれている通り8割程度の力で広げれば裂けて切れることも殆どないでしょう。

 

ただ、実際に使ってみて分かったのですがキトー君の先端部分が亀頭に触れるとズシッとした痛みを感じました。私が使ったのは冬場で先端部分が冷気で冷えていたという理由もあるでしょう。包茎の亀頭は非常に敏感なので、間違ってキトー君が触れてしまうと痛い思いをします。

 

中には人によっては最初から広げすぎて、包皮を切ってしまう人もいるようです。そうすると痛い思いをするだけでなく、そこから炎症して悪化してしまう恐れがあります。説明書にある通り、徐々に広げるようにしていきましょう。

 

ピアス穴を大きくした人は分かると思いますが、最初から大きなもので広げるのではなく徐々に大きくしていくことで負担なく皮を広げる事が出来ます。あれと同じ要領ですね。キトー君は正しい使い方をすれば痛い思いをすることはないでしょう。

一般的な包茎矯正グッズとは一線を画すキトー君の特徴

包茎グッズも色々と進化していて、種類も豊富になってきましたが、特に注目されているものにピンセットのような形の包茎矯正グッズがあります。代表格が世界30か国以上で販売されているキトー君です。ひと際目立つ包茎矯正金具のグッズなのですが、その効果を検証してみました。

 

キトー君各種

 

真性包茎とカントン包茎のための矯正器具

 

包茎矯正グッズは、基本的に仮性包茎を治療するために使用しますが、ピンセットのような形をした器具は唯一例外で、真性包茎とカントン包茎ための矯正器具になります。構造的にはさみ式のピンセット仕様になっていて、先端を使って亀頭先端部分の中側に引っ掛けるようにして使用します。

 

そしてその状態で伸ばしながら包皮部分をめくり、皮を広げるようにして使うことで陰茎本体部分(亀頭)を露呈させるのです。ピンセットの先端を入れて広げるのですが、痛くない程度の場所でキープしながら約30分間固定します。狭い包皮口に器具を入れて強制的に包皮を広げるので、根気よく使用することで高い確率で包茎が治ります。

 

原理的に効果が高く、重度の包茎を改善できる

 

ピンセットのような形をした包茎矯正グッズは、皮は力をかけ続けると伸びるという原理に端を発しています。非常に合理的な仕組みになっていて、器具を使って皮を伸ばすという簡単な仕組みなのですが、そこに真性包茎やカントン包茎を改善できる秘密が隠されています。

 

ペニスの皮をピンセットで伸ばすと、真性包茎で隠れたままの亀頭を皮の外に出すことができるのです。皮を伸ばす際、しっかり皮を広げてキープできるので、2週間くらい継続するだけで真性包茎から仮性包茎の段階へとステップアップできます。

 

ひっぱるのに特化した器具で皮を伸ばすので、しぼんでいる状態でも皮を広げることが可能です。

 

真性包茎で悩んでいる人にとって優れものの器具

 

真性包茎になるのは、ペニスの先端の皮が少ないためで、亀頭が締め付けられることで勃起しても亀頭が露出できないのが原因です。ペニスの皮は引っ張れば伸ばすことができるので、ピンセットのような形をした包茎矯正グッズで毎日皮を引っ張るのは、真性包茎を改善するのに理想的なのです。

 

毎日30分から1時間程度、皮を伸ばして亀頭を露出させていく単純な方法ですが、これで自然にペニスの皮が剥ける過程を再現できるので、体やペニスに負担がかかりません。体に負担なく自然な形で真性包茎を矯正でき成功率も高いので、チャレンジしてみる価値は高いでしょう。

 

ピンセットのような形をした包茎矯正グッズは、真性包茎とカントン包茎のための矯正器具で、話題になっています。成功率は99.9%以上と非常に高く、器具を使って皮を伸ばす単純な方法なので、体に負担を掛けることなく真性包茎を改善することができますよ。その代表的なものがキトー君なのです。

 

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何から始めたら良いの?一般的な包茎手術を受けるまでの流れとは?

包茎手術執刀医

真性包茎の皮余りが酷く、いざキトー君で拡げてみたが納得できない!そんな場合は残る手段としては「包茎手術」しかないでしょう。

 

自然に露茎させる為には、物理的に余り過ぎている皮は切る以外にないからです。

 

一先ず剥こうと思えば剥ける「仮性包茎」の状態まで持って行ければOKとする人もいます。

 

衛生的にも機能的にも真性包茎やカントン包茎だった人がキトー君によって仮性包茎まで持って行ければ問題ないでしょう。

 

それでも、仮性包茎に納得ができない人は相当数いるのが事実です。実際に仮性包茎で手術する人は多いことからも、剥けるからOK、洗えるからOKという状態で納得できないケースが多いことが分かります。

 

包茎手術を受けると決めたら、最初に何から始めれば良いのでしょうか?ここでは包茎手術を受けるまでの一般的な流れを紹介していきます。

 

まずは予約を

 

包茎手術を受ける場合、泌尿器科もしくは専門のクリニックを受診することになります。いずれにしてもまずは予約をし、予約日に来院して診察を受けることが必要です。

 

たとえば専門クリニックの場合、予約の方法も多彩で、ホームページからの予約、電話での予約など、いくつかの方法があります。ホームページからの予約なら24時間いつでも好きな時に予約の申請を出せますし、希望する日にちを記載しておくことも可能です。

 

直接スタッフと話したい場合は電話予約を利用すればいいので、自分に合った方を選びましょう。予約が完了して来院日が決まれば、その日のクリニックに行って診察を受けることになります。

 

予約日の流れ

 

予約当日、クリニックに行くとまずは医師による診察が行われます。医師が直接ペニスの状態をチェックし、今どのような状態なのか、どんな手術が適しているかなどを判断します。診察が終わるとカウンセリングが行われ、カウンセリングで医師から状態について説明があります。

 

この時、こちらから質問も可能なので気になる部分や不安な点があればすべて質問しておきましょう。最終的に手術を受けると決まればその日のうちに手術を行うことが多く、手術後はすぐに退院して帰宅できます。

 

当日は診察、カウンセリング、手術、という流れになると考えておけばいいでしょう。それぞれ時間はそれほどかかりませんので、その日のうちにすべてを済ませることが一般的です。予約さえすれば後は来院して診察などをするだけなの、特に難しいことはないはずです。

 

包茎手術を考える時はまずは予約をし、診察をカウンセリングを受けましょう。実際に手術を受けるかどうかはカウンセリングの時に決断すればいいので、気軽に診察とカウンセリングを受けるのがおすすめです。

包茎手術に必要な費用はどれくらい?ローン払いも可能なのか?

お金

包茎手術を受けるために必要となる費用はどのくらいなのでしょうか。また、現金による一括払いではなく「ローン払い」も可能なのか、気になる費用の面を確認しましょう。

 

包茎手術にかかる費用

 

まず、保険が適用されるかどうかで費用も大きく変わってきます。真性包茎やカントン包茎の場合、保険が適用されるため費用も大きく下がり、相場は3万円程度くらいと考えておけばいいでしょう。仮性包茎の場合、保険が適用されないため10万円から20万円くらいが相場となっています。

 

また、専門クリニックでの手術の場合だと各クリニックで自由に料金を決められるため、各クリニックでの違いも出てきます。それでもやはり相場の10万円から20万円くらいに収まるところが多いのですが、事前にホームページや電話で確認しておくことが大切です。

 

手術を受けた後にあって、思っていたよりも高額の費用を請求された、なんてことがないようにしましょう。特に仮性包茎の方は相場の範囲内であっても高額の費用がかかりますから、しっかり予算を確保しておくことも重要なポイントです。

 

ローン払いはできるのか?

 

ローン払いができるかどうか、この点はクリニックによって変わってきます。大手の有名なクリニックなどはローン払いに対応しているところが多いのですが、現金での支払いしか受け付けていないクリニックがあるのも事実です。

 

事前に料金を調べる際に一緒にローン払いもできるかどうかをチェックしておくのがおすすめです。現金で一括洗するのは難しいケースもありますので、ローン払いできるかどうかは包茎手術を受ける時に重要になります。

 

ローンによる分割払いが可能ならより気軽に手術を受けられますし、経済的な負担も分散できます。包茎は治療してしまった方がなにかとメリットがありますので、まずは費用の面の問題をクリアするようにしましょう。

 

仮性包茎は保険が適用されないこともあって高めの費用となっていますが、ローン払いに対応しているクリニックも増えてきています。医療ローンの存在などもありますから、上手に活用して包茎を治療していきましょう。

 

キトー君の包茎手術代保証について

 

キトー君を使って効果を実感できず、包茎手術(保険適用)を受けられた場合は手術代金を支払ってもらえます。ただし、必ず手術前に通知する必要があります。手術後に領収書をメーカーに送付することで指定の口座に振り込んでもらえます。

 

キトー君には返金保証もつけられています。実際にキトー君を購入された方で返金保証の請求をされるケースは0.1%らしく、多くの方が満足もしくは納得されている状態だと推測できます。それでも、万が一の為にこういった保証が付いていることは安心して購入できるので助かりますね。

 

ちなみに、返金保証を請求された場合は、包茎手術の手術代保証は受けられません。ここまで保証を付ける必要があるのかと個人的には思ってしまいますが、それほど商品に自信があるこそ出来ることなのでしょう。包茎手術を受ける前に試してみる手ごろな器具として長年選ばれ続けています。

 

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